導入事例case

お知らせ

留学生向け課外活動のご案内

2015/07/27

プログラムの案内


毎年、早稲田大学 日本語教育研究センターにて行われております短期日本語集中プログラム からのご依頼です。
夏限定になりますが、プログラム内に課外活動費(都内観光)が含まれております。
※昨年は箱根日帰り旅行 今年はスカイツリー・浅草 半日旅行を行いました。

 

ご依頼からの流れ

①ご依頼を頂きましたら、まずご予算と希望日時・時間帯に合わせていくつか案を企画させて頂きます。

今年は、初日オリエンテーションの後、午後から都内観光 100名前後 というご依頼
クルージング・お台場・両国・スカイツリー・浅草など組み合わせを変えて
いくつか提案させて頂き、その中でスカイツリーと浅草の組み合が採用されました。

② 行き先がきまったら、必要な予約事項などを確認していきます。Skytree

スカイツリーの予約は半年前開始ですので、6月分の予約を1月の時点で致しました。
バスの予約・食事場所・食事内容などの候補を確認。

予算とのバランスを考えながら大枠を作成致します。
※今回は日本語を勉強しに来ている学生向けですので、通訳などの設定はしておりません。

③ プログラム参加者が4月頃決定
参加人数に合わせ、予約内容を調整し、見積を実費に次回金額に持っていきます。

④ 参加者への案内
参加者へ簡単なしおり、当日の参加の可否、食事のアレルギーなどについて確認する内容をお送りします。
人数の調整を行います。

⑤ 当日
集合場所での人数確認・予約している内容に関する人数調整などを行います。

お客様のメリット

人数調整・旅程管理・食事の予約など手間のかかる部分を弊社が対応することにより、
当日のイベント・学生への対応部分に集中できます。
こんなプログラムを作成出来るの?などご質問も承ります。

担当部署

旅行部

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