導入事例case

お知らせ

海外留学生受入 ハウジング対応 団体

2014/12/29

留学受入のプログラムを作成する上で、
どうしても出てくる問題は留学生の滞在先ではないでしょうか。
特に短期留学の場合、アパートを借りるには期間が足りなかったり、
手続きが複雑すぎて苦労する方々多いです。
弊社では1ヶ月程度の短期間の滞在の方~長期滞在する学生の皆様に
様々なタイプの滞在方法をご案内しています。

事例紹介

事例① ホームステイを15名、同期間でお願いしたい
団体をまとめている企業・大学の方のご希望を聞き、通学時間・家庭環境などを決定した上で、
学生の皆様には申込用紙を記入して頂き、宗教・食事制限などの問題にも対応致しました。

事例② 同じシェアハウスに滞在させたい
同じ物件に入ることで団体で来日される学生の皆様の中には安心する方もいます。
そんな方には大型シェアハウスがございますので、ご案内させて頂きました。

時には、個々で到着時期、帰国時期に差異がございますが、
一人一人に連絡をとり、入居手続きの時間などを踏まえて案内させて頂きました。

事例③ ○○のプログラムに参加する人への滞在先案内先として掲載したい
実際に弊社を利用するかの有無はわかりませんが、宿泊先の検討方法として、
プログラム合格者にご案内していただく場合がございます。
最終的には、学生個人への対応になりますが、学生に対して随時ご案内すると同時に、
プログラムの日程に間に合っていない申込の方などに対しては、プログラムの内容等の確認をご案内させて頂きました。

 

ご案内できる滞在先

ホームステイ・大型シェアハウス・シェアハウス・留学生会館・マンスリーアパートなど

詳しくは、ぜひ弊社ホームページのこちらをご覧ください

担当部署 旅行部

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