プログラム内容と標準受講時間

  • 全8タスク(Speaking Tasks : 6, Writing Tasks : 2)
  • 1タスクはレクチャー、提出課題2つと自己学習で構成されます。
  • 標準受講時間は1タスク3時間程度です。ただし個人差があります。
Task名Task内容
Speaking Task 1Independent Speaking
Speaking Task 2Independent Speaking
Speaking Task 3 Integrated Reading and Listening
Speaking Task 4 Integrated Reading and Listening
Speaking Task 5 Integrated Listening and Speaking
Speaking Task 6 Integrated Listening and Speaking
Writing Task 1 Integrated Writing
Writing Task 2 Independent Writing

対象者

  • レクチャーは全て英語で行われるため、中級レベル程度(TOEIC®550点、TOEFL iBT®57点以上)の英語力を保有する方
  • 海外留学を検討している方
  • 法科大学院への進学を検討している方
  • 国内大学院への進学を検討している方
  • MBA進学を目指している方
  • 自分の英語力を世界基準で測ってみたい方
  • 1人では学習が難しいSpeakingとWritingに自信を持ちたい方

講座サンプル

1タスクは8つのセクションに分かれています。
下のボタンを選択すると、各セクションの説明が表示されます。

※これはサンプル画面です

Introduction 説明

Introductionでは、TOEFL iBT® taskの問題の特徴や、与えられる回答時間などの基本情報を得ます。TOEFL iBT®を今までに受験されたことがない方には特に有効な情報です。

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Planning 説明

Planningでは、出題問題に対してどのように回答すべきかを学びます。例えば、どのようにアイディアを引き出すか、どのように効果的なノートを取るか、どのように自分の回答に重要な情報を選択するかなどが含まれます。

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Responding 説明

Respondingでは、効果的に問題に回答する方法を学びます。例えば、回答の構成の仕方や、回答を構成する際にどの情報が導入部や結論に必要なのか、また回答する際に役立つ言語表現などが含まれます。

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Analysis 説明

Analysisでは、出題問題に対する良い回答例と悪い回答例が示されます。最初に悪い回答例の問題点を分析し、それを受講生が良い回答になるように改善します。その後、模範回答と受講生が改善した回答とを比較します。

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Submission 1 説明

Submission 1では、TOEFL iBT®と同じ形式の問題が3問出題されます。全ての問題に回答し、もっとも自信のある回答を一つ選びオンライン上で提出します。提出された回答は講師からフィードバックを受けることができます。

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Submission 2 説明

Submission 2では、TOEFL iBT®と同じ形式の問題が1問出題されます。出題問題に解答し、オンライン上で提出します。Submission 1の講師からのフィードバックを参考に、Submission 2に挑戦しましょう

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Extra Practice 説明

Extra Practiceでは、練習問題が5問あります。講師からのフィードバックはありませんが、それぞれの問題に回答し、ご自身で模範回答と比較し評価することができます。課題提出前の練習や本番の試験前の復習用としてご活用ください。